MP Chairシリーズ全モデル比較|あなたに合う座椅子はどれ?
KISEIの座椅子ブランド「MP Chair」シリーズには、ライフスタイルや用途に合わせて選べる6つのモデルがあります。
「どれを選べばいいかわからない」という方のために、価格・サイズ・特徴を一覧で比較し、タイプ別のおすすめをまとめました。
まず一覧で比較
| モデル | 価格(K seriesの場合) | 座面幅 | 重量 | 一番の特徴 |
|---|---|---|---|---|
| MP Chair mini | ¥19,000 | 50cm | 3kg | シリーズ最軽量・最コンパクト |
| MP Chair | ¥21,000 | 50cm | 4kg | ハイバックのスタンダードモデル |
| MP Chair+Lever | ¥23,000 | 50cm | 6kg | レバーで角度を無段階調整 |
| MP Chair square | ¥23,000 | 68cm | 6kg | シリーズ最広・ソファ感覚 |
| MP Chair Base | ¥24,000 | 44cm | 3kg | 重心低め・3段階角度 |
| MP Chair + Armrest | ¥32,000 | 68cm | 7.5kg | アームレスト付き最上位モデル |
各モデルの詳細
🪑 MP Chair mini ― シリーズ最軽量・最コンパクト
重さわずか3kg。180度フラットに開いても場所を取らず、収納・移動が一番ラクなモデルです。こたつとの相性も抜群で、使わないときはさっと片付けられます。
「とにかく邪魔にならない座椅子が欲しい」「狭い部屋でも使いたい」という方に。
🪑 MP Chair ― ハイバックで首まで支えるスタンダードモデル
幅50cm×奥行63cmのコンパクトサイズながら、首元までしっかりホールドするハイバック仕様。仕事に集中する日も、映画でくつろぐ休日も、これ一脚で対応できます。
レビューでも「包まれるような安心感」「座面のクッションがしっかりしていて長時間でも腰が痛くならない」と好評。KISEIの定番として最も人気のモデルです。
🪑 MP Chair+Lever ― レバー1本で角度を自在に
右側のレバーを操作するだけで背もたれ角度を無段階調整。パソコン作業中は立てて、映画を見るときは倒して——ワンアクションで姿勢を切り替えられます。
「姿勢をこまめに変えたい」「仕事とリラックスを同じ椅子でこなしたい」方に最適。MP Chairとの違いはレバー機構のみで、サイズ感は同じです。
🪑 MP Chair square ― 幅68cmのゆとり・ソファ感覚
シリーズ最広の座面幅68cm。ゆったりと足を組んで座れる、ソファに近い感覚のモデルです。180度展開すれば簡易ベッドとしても使えます。
「広めにどっしり座りたい」「ソファを置くスペースはないけど、ソファみたいな座り心地が欲しい」方に。
🪑 MP Chair Base ― 床に近い重心・3段階角度のシンプル設計
座面幅44cmのチェアベース型。座面が薄めで重心が低く、和室・洋室どちらにも自然に馴染みます。背の角度は45度・72度・90度の3段階でシンプルに調整できます。きれいに2つ折りになるのでよりコンパクトに収納が可能です。
「床に近い感覚で座りたい」「和室に合う座椅子を探している」方に。
🪑 MP Chair + Armrest ― アームレスト付きシリーズ最上位
上下可動・背連動式のアームレストを装備。長時間のパソコン作業や読書でも腕が疲れにくい設計です。座面幅68cmのゆとりと合わせて、シリーズ最上位にふさわしい快適さ。
「在宅ワークで長時間座る」「肩や腕の疲れを減らしたい」方に。
→ MP Chair + Armrest の詳細・購入はこちら
タイプ別おすすめまとめ
- 予算を抑えたい・軽さ重視 → MP Chair mini
- バランス重視のスタンダード → MP Chair
- 角度調整を頻繁にしたい → MP Chair+Lever
- 広い座面でゆったり座りたい → MP Chair square
- 和室・床座り・重心低め → MP Chair Base
- 長時間作業・腕も楽にしたい → MP Chair + Armrest
全モデル共通のKISEIのこだわり
どのモデルを選んでも、KISEIの品質は変わりません。
- 国産生地25種類からオーダーメイド(倉敷帆布・モケット・コーデュロイなど)
- 老舗フレームメーカーの金物フレーム+底付きしないウレタン構造
- 自社工場での生地張り替え・修理対応(長く使い続けられる)
- 無料生地サンプル請求可能
購入前に生地の質感を確かめたい方は、無料サンプル請求ページからお気軽にどうぞ。実際に手に取ってから選べます。